新しい将棋勉強法を開発してみた

カイトです。今回もよろしくお願いします。

今回は新しい将棋の勉強法を考えてみました。

名付けて「自戦記執筆勉強法」です。名前の通り対局をした後棋譜を元に自戦記を書くというものです。この方が記憶に定着しそうな気がします。N=1ではありますが、実験結果をこれから発信していきたいと思います!

コメント

    • 名無し
    • 2018年 3月 31日

    「自戦記執筆勉強法」面白いですね。ただ私が真似しようとすると完璧に書こうとして失敗しそうな気がします。
    ポイントとなる局面とどのような方針でどう指すかだけをメモするぐらいでもいい気がします。1局に時間をかけるのも大事ですがたくさん指して感覚を身につける方がよいのでは?
    あと将棋の内容ですが藤井猛九段の四間飛車の急所の2巻か3巻に42金をみてから56歩と突くような順は先後逆ですが書いてあったような気がします。

    • takahashikaito94
    • 2018年 3月 31日

    コメントありがとうございます。
    普通はここまでやる必要はなくてポイントの局面2,3個とメモ程度で良いと思います。

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