これからはデータの時代だ!幸せな2020年代を生きるために必要なこと

データリテラシーが勝敗を分ける時代に                                                                            ビッグデータ、AI、IoTなどデータ収集し、分析し、新しい価値を生み出していく流れが日常のあらゆる場面で起きているのは承知の通りかと思います。今回はデータ活用が今後の社会にもたらすインパクトとそれを踏まえた、早稲田式将棋塾のカリキュラムの全体像を紹介します。

講師プロフィール

原体験:データ分析で学生将棋日本一を獲得した             

現状の問題点

現状の日本の教育過程が時代に合っていない             

解決策

将棋を通じて2020年代に必要な3つの能力①自己効力感②データ分析力③対人能力を培います             

社会背景①50億人がスマホにつながる時代に

今後10年で世界中の50億人がスマホにつながる時代になります。             

社会背景②親世代と息子・娘世代の社会イメージの違い

今後は世界の半分がネット上に構築されるので、親世代の常識は子供世代には全く通用しない             

社会背景③データの収集&分析が富の源泉に

データを収集&分析できるICT企業が時価総額の上位に             

社会背景④データ分析で世界から完全に取り残される日本

データ分析人材が求められるが、日本の育成システムは米中と比べてかなり貧弱             

結論:2020年代を生き抜くために必要なこと

2020年代の勝敗を分けるのはデータ分析の能力。鍛えていく必要がある。             

補足説明①将棋はデータ分析に向いている

将棋はデータ分析に向いている            

補足説明②人間力も鍛えます!

データ分析のスキルだけでなく、スキルを活かすための「人間力」も鍛えます。             

早稲田式将棋塾の全体像

90日〜180日で将棋ウォーズ初段を目指す「Quick Learninng Engine」で自己効力感を向上します。           データ分析と教育を行う「Expert Production System」でデータ分析力と教育力を培います。             

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