教材での勉強の成果を実戦で試そう

教材の成果は対局で試す

早稲田式では練習の成果をしっかり対局で試すことを重視します。なぜならアウトプットをすれば学びが定着しているかが確認できますし。学び自体が深まるからです。

 

ポイント①データをもとに適切な練習を提案

コンピュータとの対局では勝敗や考えた時間形勢の変化など様々なデータが取れます。データをもとに最適な練習メニューを提案します。

ポイント②初段以上の子は大学将棋部に挑戦!

強くなった子は大学生の研究会に参加して腕を磨いてもらいます。

ポイント③データ分析に親しめる

データをもとに練習を組み立てることで子どものうちからデータ分析への親近感を持てます。

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